いいわけ
あなたは、夢を見させられているだけかも知れません
「高度な知性」も「最先端の情報」も地上の酸素と同じように
生き続けつる為には、無くてはならない「モノ」
それを吸い続ける事をやめたらあなたは死んでしまう事でしょう
だからこそ人間は、常に新しい情報と進歩を望んで日々暮らしているのだと思います。
オンラインビジネス成功のドアを開く鍵は、
「高度な知性」の中にも「最先端の情報」の中にもありません。
これを聞いて貴方はきっと、驚かれる事でしょう。 しかしこれは真実です。
第六回目のテーマは「いいわけ」
本気で決断している人からは「弱音」「言い訳」は一切出てこない。
弱音、いいわけが、多い人は「本気で成功したい」と決断していないからです。
「時間が無い」「お金が無い」「小さい子どもがいる」「センスが無い」「頭が悪い」
「人脈が無い」「コミュニケーションが苦手」「気が小さい」「時期が早すぎる」
「他人のせいにする」「社会のせいにする」「会社のせいにする」「環境のせいにする」
「騙された事にする」
出来ない理由を探すのは簡単です。
本気で成し遂げたいと決断していないから「直面している問題点に背を向け」
それを、自分の都合のいいように「出来ない理由」にすり替えているに過ぎません。
私は、書籍購入資金を調達する事が出来なかった時には、15年間すい続けていてた煙草を止めて
そのういたお金で毎月書籍を買い足していました。
それでも足りない時には、晩酌のビールを一本減らして、そのお金を書籍の購入資金に当てていました。
インターネットビジネスと会社勤めを両立させていた時期は、時間を作る為に睡眠時間を減らしたり
テレビを見る時間を食事中の1時間にするなど時間管理を徹底しました。
このような事は、ご立派な話では無く、置かれている立場や環境を本気で克服したいと考えれば当然の行動です。
時間が無いなら作ればいい、お金が無いなら集めればいい、
自分に出来ない事は、出来るように克服するか、それとも自分に代わって出来る人を探すかすればいい、、、
「いいわけ」は、成功の可能性と最高のパートナーを遠ざけます。
リセールライトとは?
リセールライトという言葉は日本で馴染みが薄いとおもいます。
これは販売権をつけて情報商品を販売する(再販売権付)というビジネス形態です。
わかりやすく説明すると、私がソフトウェアをあなたに販売します。
私から購入したあなたはそのソフトウェアを自由な値段で販売(*)して、
代金の100%をあなたのポケットにいれて、
私に対しては一切のロイヤリティを支払う必要が無いというものです。
*最低販売価格が設定されているものもあります。詳細は別途お問い合わせ下さい。
あなたから商品を購入した人がさらにソフトウェアを販売できる権利を
マスターリセールライトといいます。
権利体系はいろいろあります。(詳細は後述します)
でも、なぜそんなビジネスが成り立つのか?
私に対して「それは俗に言うネズミ講なんじゃないの?」と言ってきた人がいました。
すごく身近に・・・。妻ですけど・・・。
こんなうまい話は信じられませんよね。
リセールライト(再販売権付)の商品を扱う
リセールライトビジネスは、英語圏ではすでにビッグビジネスに成長しています。
日本でもこのところ急速に知られ始めましたが、
英語圏のインターネットビジネスが日本より5年は進んでいることを考えると、
日本でもリセールライトビジネスがブレイクするのも時間の問題だと言われています。
さあ、あなたもこのリセールライト(再販売権付)つきソフトウェアを手に入れて、
リセールライトビジネスを始めてみませんか?
リセールライト(再販売権付)ソフトウェア商品は、あなたのビジネスを加速させるだけでなく、
無限のビジネスチャンスを照らし出すことでしょう!
リセールライトビジネスについては、無料レポート
「他人の作成した商品で圧倒的に設けるノウハウ! ~ Revealed Resale Rights Success ~」
を参照下さい。
この無料レポートではリセールライトビジネスの全貌(ぜんぼう)をわかりやすく簡潔にまとめ、
リセールライトビジネスでいかに簡単・最短で儲けることができるかを明かしています。
販売権利と聞くと数十万、数百万円の契約料を想像されると思いますが、
この無料レポートを読んだあなたは驚嘆と感激でうなることでしょう。
◆リセールライトの主な権利形態◆
1.リミテッドユーズライト(Limited Use Rights)
あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、
バックアップをとることができるというものです。
あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。
2.ロイヤリティライト(Royalty Rights)
あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。
3.ギブアウェイライト(Give Away Rights)
あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。
(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、教育的な目的の為に作成されています。)
4.リセールライト(Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができます。
作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。
5.マスターリセールライト(Master Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができる上に、
購入者にリセールライトを提供することができます。
現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。
6.エディトリアルライト(Editorial Rights)
あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。
しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。
つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。