リンクポピュラリティを上げるコツ
リンクポピュラリティを上げるにはどうしたらいいでしょうか?
最も効率的なのは人気サイトからリンクしてもらう事ですね。
その1「積極的に相互リンクする」
日本でもおなじみの相互リンクという方法があります。相互リンクとは双方同意の基で
各自のウェブページにリンクを取り付けあう事を言います。人気の高いサイトは取り付ける場所(トップページその他)を指定しているサイトや最初からページランク3以上など条件を提示してるサイトも少なくありません。
もう一つ注意が必要な事はより関連性の高いウェブサイトと相互リンクする事です。
グーグルはリンクの関連性をキーワードやアンカータグなどからも追跡しています。
関連性の高いページ同士のリンクをより高く評価する傾向があるようです。
その2「ブログのトラックバックを活用する」
トラックバックとは、自分のブログに記事を書こうとした時に、他の人が作成した関連性の高い記事を見つけた時に
相互リンクと同じように記事と記事をリンクさせる技術です。
相互リンクと違う点はブログのシステムに機能として含まれているので相手に了解を得る必要が無いという事です。
ポイント
ブログランキングなどで人気の高いサイトをチェックしておきましょう
その人が書いた記事で自分も関連性の高いトピックを掲載出来る時はすかさずトラックバックを打ちましょう
その3「ウェブリングに参加する」
ウェブリングとは関連性の高いウェブサイト同士を一つの輪のようにリンクで繋いでいくコミュニティです。
様々なテーマのグループがありますので一つくらいは参加していても損はありません。
注意が必要なのは、参加するリングのグループを選択する時に自分のサイトに最も関連性の高い
テーマである事、そしてリングの主催者が定期メンテナンスを実施している事などを考慮して下さい。
リセールライトとは?
リセールライトという言葉は日本で馴染みが薄いとおもいます。
これは販売権をつけて情報商品を販売する(再販売権付)というビジネス形態です。
わかりやすく説明すると、私がソフトウェアをあなたに販売します。
私から購入したあなたはそのソフトウェアを自由な値段で販売(*)して、
代金の100%をあなたのポケットにいれて、
私に対しては一切のロイヤリティを支払う必要が無いというものです。
*最低販売価格が設定されているものもあります。詳細は別途お問い合わせ下さい。
あなたから商品を購入した人がさらにソフトウェアを販売できる権利を
マスターリセールライトといいます。
権利体系はいろいろあります。(詳細は後述します)
でも、なぜそんなビジネスが成り立つのか?
私に対して「それは俗に言うネズミ講なんじゃないの?」と言ってきた人がいました。
すごく身近に・・・。妻ですけど・・・。
こんなうまい話は信じられませんよね。
リセールライト(再販売権付)の商品を扱う
リセールライトビジネスは、英語圏ではすでにビッグビジネスに成長しています。
日本でもこのところ急速に知られ始めましたが、
英語圏のインターネットビジネスが日本より5年は進んでいることを考えると、
日本でもリセールライトビジネスがブレイクするのも時間の問題だと言われています。
さあ、あなたもこのリセールライト(再販売権付)つきソフトウェアを手に入れて、
リセールライトビジネスを始めてみませんか?
リセールライト(再販売権付)ソフトウェア商品は、あなたのビジネスを加速させるだけでなく、
無限のビジネスチャンスを照らし出すことでしょう!
リセールライトビジネスについては、無料レポート
「他人の作成した商品で圧倒的に設けるノウハウ! ~ Revealed Resale Rights Success ~」
を参照下さい。
この無料レポートではリセールライトビジネスの全貌(ぜんぼう)をわかりやすく簡潔にまとめ、
リセールライトビジネスでいかに簡単・最短で儲けることができるかを明かしています。
販売権利と聞くと数十万、数百万円の契約料を想像されると思いますが、
この無料レポートを読んだあなたは驚嘆と感激でうなることでしょう。
◆リセールライトの主な権利形態◆
1.リミテッドユーズライト(Limited Use Rights)
あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、
バックアップをとることができるというものです。
あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。
2.ロイヤリティライト(Royalty Rights)
あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。
3.ギブアウェイライト(Give Away Rights)
あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。
(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、教育的な目的の為に作成されています。)
4.リセールライト(Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができます。
作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。
5.マスターリセールライト(Master Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができる上に、
購入者にリセールライトを提供することができます。
現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。
6.エディトリアルライト(Editorial Rights)
あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。
しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。
つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。