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ユニバーサルデザイン

SEOとは、検索エンジン上位表示の対策ばかりではありません。
売り上げアップを計る為には、ウェブサイトのデザイン設計も重要課題です。


SEO的デザイン設計は、誰もが使い易い直感的なメニュー配置であったりテキストのカラーやサイズ設定、全てのウェブページを同じメニュー構成にするサイトテーマの設計などが上げられます。


誰もが使いやすい直感的なメニュー構成
最も簡単な方法は多くのサイトが採用しているメニュー構成を真似る事です。
ウィンドウの右端はスクロールバーがある事からユーザーがストレス無く目にする事出来る場所であるとされています。
マーケティング的に言うと右端に縦長バーのメニューを配置するのが最も効果が高いようです。
メニューのタイトルなども出来るだけ横文字などは避けるようにしましょう。
どうしても使いたい時はメニュータイトルをグラフィックで作成してaltタグに日本語を入れるようにしましょう


アンカータグのカラーや文字のサイズ設定は、出来るだけでデフォルトの状態で使いましょう


全てのウェブページを同じメニュー構成する必要があるのは何故か?
あなたのウェブページの入り口は必ずトップページである必要が無いからです。
検索エンジンの検索結果からアクセスしてくる訪問者は必ずしもトップページとは限りません。
ある時はピザの焼き方レシピのページかも知れないし、ある時はパスタのページかも知れません。
しかし貴方のウェブサイトは訪問者が何処からアクセスされたとしてもホームに誘導出来るようにしておく必要がりあます。
なんのメニューリンクも無いウェブページは、貴重なアクセス訪問者を簡単に外へと追い出してしまう結果となるからです。






リセールライトとは?


リセールライトという言葉は日本で馴染みが薄いとおもいます。
これは販売権をつけて情報商品を販売する(再販売権付)というビジネス形態です。


わかりやすく説明すると、私がソフトウェアをあなたに販売します。
私から購入したあなたはそのソフトウェアを自由な値段で販売(*)して、
代金の100%をあなたのポケットにいれて、
私に対しては一切のロイヤリティを支払う必要が無いというものです。

*最低販売価格が設定されているものもあります。詳細は別途お問い合わせ下さい。


あなたから商品を購入した人がさらにソフトウェアを販売できる権利を
マスターリセールライトといいます。
権利体系はいろいろあります。(詳細は後述します)


でも、なぜそんなビジネスが成り立つのか?


私に対して「それは俗に言うネズミ講なんじゃないの?」と言ってきた人がいました。
すごく身近に・・・。妻ですけど・・・。

こんなうまい話は信じられませんよね。


リセールライト(再販売権付)の商品を扱う
リセールライトビジネスは、英語圏ではすでにビッグビジネスに成長しています。


日本でもこのところ急速に知られ始めましたが、
英語圏のインターネットビジネスが日本より5年は進んでいることを考えると、
日本でもリセールライトビジネスがブレイクするのも時間の問題だと言われています。


さあ、あなたもこのリセールライト(再販売権付)つきソフトウェアを手に入れて、
リセールライトビジネスを始めてみませんか?

リセールライト(再販売権付)ソフトウェア商品は、あなたのビジネスを加速させるだけでなく、
無限のビジネスチャンスを照らし出すことでしょう!


リセールライトビジネスについては、無料レポート
「他人の作成した商品で圧倒的に設けるノウハウ! ~ Revealed Resale Rights Success ~」
を参照下さい。

この無料レポートではリセールライトビジネスの全貌(ぜんぼう)をわかりやすく簡潔にまとめ、
リセールライトビジネスでいかに簡単・最短で儲けることができるかを明かしています。


販売権利と聞くと数十万、数百万円の契約料を想像されると思いますが、
この無料レポートを読んだあなたは驚嘆と感激でうなることでしょう。




◆リセールライトの主な権利形態◆

1.リミテッドユーズライト(Limited Use Rights)

あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、
バックアップをとることができるというものです。

あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。


2.ロイヤリティライト(Royalty Rights)

あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。


3.ギブアウェイライト(Give Away Rights)

あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。

(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、教育的な目的の為に作成されています。)


4.リセールライト(Resale Rights)

あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができます。

作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。


5.マスターリセールライト(Master Resale Rights)

あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができる上に、
購入者にリセールライトを提供することができます。

現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。


6.エディトリアルライト(Editorial Rights)

あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。

しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。

つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。





         

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