Top >  サイトの説明 >  リセールライトビジネス - Important

リセールライトビジネス - Important

さて、リセールライトソフトウェアオンラインが提供するソフトウェアテクノロジーは英語圏のマーケターがヴァイラルマーケティングの目的で低額で販売権をつけて販売しているものです。

アメリカの法律で販売価格を設定することが出来ないので最低販売価格という条件をつけています。

基本的にビジネスの仕方は、あなたが私から再販権利のついたソフトを購入した場合、ダウンロード納品してそれでお終いです。

サポートはソフトについている連絡先に自分で連絡をするものです。

これが、世界標準のインフォビジネスのルールです。

ですから、販売価格、販売方法などはすべて自己責任で行います。

リセールライトソフトウェアオンラインのバックエンドである電子レンジマーケティング倶楽部は、英語から日本語への翻訳のお手伝いをしています。

また、あなたやユーザが操作方法やトラブルで困っているときに開発元への問い合わせを代行します。

リセールライトソフトウェアオンラインならびに電子レンジマーケティング倶楽部が提供するサポートは無料のサービスであることを認識下さい。

リセールライトソフトウェアオンラインの販売サイトで掲載しているマスターリセールライセンスはあくまでイメージ画像です。

私が著作権を持たない商品に対して販売ライセンスを発行出来る訳がありません。

ですから正式ライセンスとして表示したり添付したりはしないで下さい。

リセールライトソフトウェアオンラインならびに電子レンジマーケティング倶楽部ではユーザが困っているときは最大限のサポートを提供しますが、その賠償責任は負いません。

販売方法などについてあなたからアドヴァイスを求められた場合は真剣に最善のアドバイスをさせていただきますが、そのアドバイスにより生じた一切の損害に対して賠償義務はありません。

あなたの責任で最終決断をしてください。





リセールライトとは?


リセールライトという言葉は日本で馴染みが薄いとおもいます。
これは販売権をつけて情報商品を販売する(再販売権付)というビジネス形態です。


わかりやすく説明すると、私がソフトウェアをあなたに販売します。
私から購入したあなたはそのソフトウェアを自由な値段で販売(*)して、
代金の100%をあなたのポケットにいれて、
私に対しては一切のロイヤリティを支払う必要が無いというものです。

*最低販売価格が設定されているものもあります。詳細は別途お問い合わせ下さい。


あなたから商品を購入した人がさらにソフトウェアを販売できる権利を
マスターリセールライトといいます。
権利体系はいろいろあります。(詳細は後述します)


でも、なぜそんなビジネスが成り立つのか?


私に対して「それは俗に言うネズミ講なんじゃないの?」と言ってきた人がいました。
すごく身近に・・・。妻ですけど・・・。

こんなうまい話は信じられませんよね。


リセールライト(再販売権付)の商品を扱う
リセールライトビジネスは、英語圏ではすでにビッグビジネスに成長しています。


日本でもこのところ急速に知られ始めましたが、
英語圏のインターネットビジネスが日本より5年は進んでいることを考えると、
日本でもリセールライトビジネスがブレイクするのも時間の問題だと言われています。


さあ、あなたもこのリセールライト(再販売権付)つきソフトウェアを手に入れて、
リセールライトビジネスを始めてみませんか?

リセールライト(再販売権付)ソフトウェア商品は、あなたのビジネスを加速させるだけでなく、
無限のビジネスチャンスを照らし出すことでしょう!


リセールライトビジネスについては、無料レポート
「他人の作成した商品で圧倒的に設けるノウハウ! ~ Revealed Resale Rights Success ~」
を参照下さい。

この無料レポートではリセールライトビジネスの全貌(ぜんぼう)をわかりやすく簡潔にまとめ、
リセールライトビジネスでいかに簡単・最短で儲けることができるかを明かしています。


販売権利と聞くと数十万、数百万円の契約料を想像されると思いますが、
この無料レポートを読んだあなたは驚嘆と感激でうなることでしょう。




◆リセールライトの主な権利形態◆

1.リミテッドユーズライト(Limited Use Rights)

あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、
バックアップをとることができるというものです。

あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。


2.ロイヤリティライト(Royalty Rights)

あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。


3.ギブアウェイライト(Give Away Rights)

あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。

(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、教育的な目的の為に作成されています。)


4.リセールライト(Resale Rights)

あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができます。

作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。


5.マスターリセールライト(Master Resale Rights)

あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができる上に、
購入者にリセールライトを提供することができます。

現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。


6.エディトリアルライト(Editorial Rights)

あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。

しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。

つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。





         

関連エントリー

リセールライト ビジネス - 始まりの終わりに リセールライト ビジネス - 展望 リセールライト ビジネス - Marketing リセールライトビジネス - Important リセールライトビジネス - Introduction リセールライトソフトウェアオンラインとは


無料ニュースレター

『RESALE RIGHTS SOFTWARE HOTLINE』 - 不定期(かなり)発行
お申し込みはコチラから

スポンサードリンク